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2020年02月09日のTwitter

00:00
RT @TBSR_PR: 2月9日(日)午前3時からは【#ラジオアーカイブ】◆1982年に放送されたドキュメンタリー番組「#ラジオアングル」から、前半「卒業生集まれ、ゴリラ先生の春休み」後半「東京漁民は生きている」をお送りします。#tbsradio #radiko
00:15
TBSラジオに聞く「ラジオエキスポ」開催の背景 https://news.mynavi.jp/article/20200203-radioexpo2/
TBSラジオが2月10・11日に開催する「RADIO EXPO」についての記事。 https://radioexpo.jp/
00:15
会場費が掛かるから有料なのは致し方ないとして、ライトユーザ向けに無料エリアは必要だったのではないかと。好きな人はともかくとして、このご時世に、そこまで興味が無い人が6,000円を出すかといえば「否」だろう。「検索ワード」で「高い」が出てしまう時点で、皆様やはり、なのかもしれない。
00:40
公開放送は無料(または格安)で入れますよ、但しライブおよび番組イベントは有料券が必要です、とか、柔軟な料金設定が必要だったように感じるのだが。システムは煩雑になるだろうけど。直前なのに完全に固まっていないところを見ると、やはり「見切り発車」感が。
00:40
それと、忘れてはいけないのが、TBSラジオを一番支持しているであろう年配層への対応。大沢悠里さんや毒蝮三太夫さんが出て来ない時点で、充分「置いてけぼり」感が出ているイベントに。「フェスだから」と割り切らず、リスナー層でステージを分けた方が、不満が出づらいような。
00:53
TBSラジオに対して、ここまで辛口なのは珍しいかもしれない。同様のイベントを再度開催するのであれば、大いに反省点を生かして欲しいと思うし、ただの有料イベントではないのだから、どのようにすればリスナーに納得してもらえるか、もっと工夫が要ると感じる。
02:03
RT @fromcitytocity: 「NACK5」で検索して、この数時間のツイートを見てみよう。多分、放送局関係者が自局名等で検索した時とは、全く違う風景が見えるはずだし、ラジオと世間が持つ空気感がわかるような気がする。少なくとも「君だけのラジオ」ではない、マスに向けたものであることが再認識できると思う。
02:04
RT @fromcitytocity: そりゃ、あれだけの大舞台が用意された特異な例と思う向きもあるだろう。でも、そういった場が用意された時に勝負をかけられるか。何せその時間、当然自局のラジオ番組は放送を続けている。他所の話で自分の土俵に、嫌味なく引っ張れるか。それは信頼感がないとできない。
02:04
RT @fromcitytocity: 信頼感は無論、いま人気がある番組があるとか、そういう話だけではない。開局から30年余、有形無形の信頼と記憶によって、人々がラジオ局の名前をツイートしたんだと思う。民放ラジオ局の歴史としては若い部類に入るが、それでも30年、昨日今日のメディアとは違う。
02:04
RT @fromcitytocity: そして、公式アカウントの動きが、より良いイメージを作り上げたと思う。プレゼントも用意しただけではない。radiko紹介は勿論、同時間帯の自局番組のタイムフリー誘導までやっていた。即座のタッチポイント作りと映画放送終了後の挨拶。新規開拓を繰り返す前に、やることは数多くある。見事でした。
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