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2020年03月03日のTwitter

01:56
RT @nerumaenomaeTFM: 【ねるまえのまえからのご報告】

先ほど放送にて発表した通り、
3月26日の放送をもちまして、
TOKYO FM「ねるまえのまえ」は終了となります。

実は、3ヶ月限定で始まっていたこの番組…🌛
最後まで私たちと一緒に、"ととのって"いきましょう!
よろしくお願いします🙇‍♂️

#tokyofm #ねるまえのまえ
02:08
TOKYO FM「ねるまえのまえ」が3月で終了との事。局からの4月改編情報が無いので何とも言えないが、前番組「ホメラニアン」の件といい、せっかくファンがつき始めてきただけに残念すぎる。聴取率調査の数字が出ていない時点で「終了」が発表されるのは事情があるのだろうが、性急すぎる気がする。
02:15
人気講談師・神田伯山にも影響 伝説的ラジオパーソナリティ・宮川賢が語るAMラジオの未来 https://www.oricon.co.jp/news/2156370/full/
「TBSラジオで数々の人気番組を担当したラジオパーソナリティ・宮川賢さんにラジオについての本音を語ってもらった」との事。
02:19
納得できる部分と納得できない部分が。もはや「AM」「FM」という括りもナンセンスだし、FM局では「長尺ワイド番組」で制作費を極限まで削り、コーナーごとに細かくスポンサーを付けるという手法が一般的である。長尺ワイド番組も痛し痒しで、熱狂的なリスナー以外は飽きる。
02:28
聴いていて嫌にならない番組だったらまだしも、如何ともし難いパーソナリティが長時間担当しているとウンザリするので、その局への聴取習慣は無くなるし、出演者やスタッフへの負担を考えると、長尺ワイド番組はやらない方が良いと思う。残念ながら、これをウリにしている某CFMがあると聞くが。
02:40
「何が」とは言わないが、やはり県域局とコミュニティFM局の役割は違うのだな、という事を再認識。県域局を小さくした放送局がコミュニティFMではないし、だからといって、県域局がCFMの真似をするのもいかがなものか。
極めて似ている存在ではあるが、そもそもの需要が違うのである。違いは規模の大小だけ、という「勘違い」をしてはならない。
※この件については、2003年発売の書籍「聴かせてやんない!」に詳しく書かれている。「コミュニティFM」について書かれている、いわゆる「ノウハウ本」を読むよりも参考になる。
22:19
RT @nikkeibpITpro: 「アニメで笑顔を届けたい」、臨時休校受けCS専門2チャンネルを無料放送 #アニメ #無料放送 #新型コロナウイルス #ネットワーク #IT経営 https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/18/07209/
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