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2020年04月28日のTwitter

00:14
岡村隆史さん「コロナ明けたら可愛い人が風俗嬢やります」発言に批判 https://mainichi.jp/articles/20200427/k00/00m/040/143000c
「『ナインティナイン』の岡村隆史さんが、4月23日に生放送されたラジオ番組で、女性がやむを得ない事情で性風俗業で働くことを待ち望むような発言に批判の声が上がっている」との事。
00:14
この件でニッポン放送は、「放送をお聴きになって不快に感じられた皆様、関係の皆様にお詫び申し上げる」としている。しかし、この「お詫び」には、「そう取られた方がいたら申し訳ない」といった、「うるさい人」たちへの「形ばかりのお詫び」にしか見えないし、真摯に反省しているように感じない。

深夜放送とはいえ、最低限度の差別や人権への配慮は要る。出演者も制作スタッフも、感覚が時代に合っていないことを認識して欲しいと思う。 https://www.allnightnippon.com/topics/52464/
00:14
かつては深夜の軽口、冗談で済んだことだが、最近は「まとめ記事」などで拡散されて問題になってしまう事も多い。その点も充分な「配慮」が必要。良くも悪くも、1週間残ってしまうのだから。
00:17
MXが再発防止策を公表 賞品トラブル、報酬返納も https://this.kiji.is/627423233934869601
「テレビ番組『欲望の塊』で賞品の高級車を渡していないなどのトラブルがあった問題で、東京MXテレビは4月24日、放送内容などを謝罪し、再発防止策を公表した」との事。
00:17
なお、MXテレビは、プレスリリースで「放送事業者が負うべき社会的責任を果たすための確認作業を怠り、当該番組に係る情報を十分に把握せぬまま放送したことによるもの」と釈明している。

再発防止策として、持込番組については、
  • 番組の企画概要、取引先の概要、ビジネススキーム、制作体制を把握した上で、番組放送の可否を判断する
  • 表現考査にとどまらず「放送事業者としての責任は果たせているか」の視点で内容を精査し判断することを徹底する
  • 一連の業務プロセスを見直すとともに、編成部にも番組担当者を置き、番組のクオリティをチェックする体制を採る
などを挙げている。
https://s.mxtv.jp/company/press/pdf/20200424_yokubounokatamari_report.pdf (*PDF)
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